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アイシャ・ノース・・・活路の見付け方より

初学者のマニュアル -レッスン1

アイシャ・ノース・・・活路の見付け方より

初学者のマニュアル -レッスン2

Monday, May 20, 2013

05:20:2013 -- Part 312

Japanese flag butterfly flying, isolated on white background Stock Photo - 13698730



パート312

2013年5月20日

 

The manuscript of survival – part 312

May 20, 2013


 

形勢が変わってきたと皆さんの多くが感じています。古い自分に固く結びついていた足枷を皆さんは一つまた一つと解き放っています。自分でもおわかりでしょうが、ものすごい力でしっかりとつかんでいたものを手放すやいなや、もう足は地面から浮いてゆくように感じるでしょう。皆さんは多大なる量の光で満たされ、存在の純然たる光となって空中に浮遊しているかのようです。

 

ええ、中には目の前に障害物が現れていてそんな浮遊のイメージからかけ離れたところにいる、そういう人々もいることを私達はわかっています。それどころかレンガの壁に頭を何度も何度も衝突させられているかのように感じています。ですから私達には今はただ前進し続けるように励ますことしかできません。やがてもうじきそのレンガの壁は粉々に崩れ落ち、消え去ってしまいますから。そしてそんな皆さんもまた再び自由に呼吸をすることができます。それでその自由をどうやって手に入れるのですか、皆さんがそう尋ねるのが聞こえます。そうですね、その答えは皆さんにしかわかりません。皆さんを長い間ひきずってきた古く密度の濃い過去の自分自身、そこに繋がる鎖を見定めることができるのは皆さんしかいません。皆さんがよく見えるように光は傍にいて助けます。しかし光は皆さんに何をすべきか、または何を見るべきか、指示を出すことはできません。正しい方向を示す合図や明らかなヒントは皆さんのところにやって来て皆さんだけが理解できます。しかし、目に見えるものに心を開き、それにしたがって行動を起こすかどうかは皆さんの選択にかかっています。

 

ですから、これについては皆さんは独りです。しかし、皆さんは支援されています。 皆さんの後ろにはホストの全てがおり、助けを呼びさえすれば皆さんを助けます。ホストのうちいくつかは純粋なるエネルギー体です。以前にお話した通り、皆さんがこの最後のバリアを突破するために助けとなる光のパワーは史上最高になっています。皆さんにはもう地球上で繋がった魂のホストがいます。このメッセージを通じて繋がり合った仲間達もそうです。皆さんはそれぞれ自分の道を歩んでいますが、自分の光を繋ぐというレッスンも学びました。そうしてお互いを助け合い、より輝きを強め合っているのです。

 

これは何も新しいことではないですね。しかし重要なのでもう一度繰り返しましょう。内側で光の嵐が荒れ狂っているからと、傷ついた動物のように身を隠すような間違いは犯さないでください。手を伸ばし、近くにいる親しい人達に助けを求めるのです。皆さんは全員が繋がりあう必要があり、それ以外にこれを切り抜ける道はありません。ただし、繋がる方法は選んでください。繋がるにもあらゆる形、やり方があります。個人的にコンタクトをとる、言葉を交わし合う、触れあう、単にエネルギーだけで繋がる、誰かに頼るにも色々な方法があり、その人はより明るい光でものごとを見る手助けをしてくれます。それに、最後の壁を打ち破らせてくれるのです。独りで向かうなら、その壁は防弾の壁としか見えません。皆さんは恥ずかしさや謙虚さから隠れたくなる本能が出てきて、その壁はそれ以上に困難な壁となるばかりです。

 

ですから心を完全に開ききってください。そうすれば天からの光だけではなく、皆さんの傍にいる全ての魂達が皆さんの中を流れ、皆さんを強くしてくれるのがわかることでしょう。しかしそれは皆さんが隠れ場所から出て広い場所に出てくれば、そして助けを求める姿を表せば、です。そうすれば彼らは自分の光を皆さんの光に加えてくれます。そうすることでお互いを助け合うことにもなるのです。まさにPOND、池の時と同じです。個人のエネルギーを他者と分かち合うほど、皆さんは源から補充を受けるのです。ですから与えられるものは分け合ってください。ただし受け取れるものを全て受け取ることの方が大切です。そうすることでエネルギーの循環は最良の形で増幅し拡大してゆくのです。

 





Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

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invoc


神に対する訴え

14:02:2014 - 09:00H BRISBANE, AUSTRALIA

14:02:2014 – 08:00H TOKYO, JAPAN

http://24timezones.com/

Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき

Creator

Prime Creator Makes an Announcement


by Kathryn E. May, PsyD

on 08/02/13

http://disclosure-2012.com/page/482254554


主創造主は次のように語られた。:

愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。

のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。

なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。

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