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アイシャ・ノース・・・活路の見付け方より

初学者のマニュアル -レッスン1

アイシャ・ノース・・・活路の見付け方より

初学者のマニュアル -レッスン2

Saturday, May 17, 2014

5:16:2014 -- Part 416

Japanese flag butterfly flying, isolated on white background Stock Photo - 13698730

活路の見付け方 パート416

2014年5月16日

 

The manuscript of survival – part 416


 

何度も繰り返しお伝えしたことですが、人類は長い歴史の間、答えを外に求めて生きてきました。人類は自らを繋ぎとめていた古い鎖から切り離されたので、まるで空虚の中に浮かんでいるかのようです。内に虚空がぽっかりと開いたような状態です。人類はこの虚空の中にあらゆる野望や知性ゲームを盛り込み、このぽっかりと開いた内なる虚空を埋めようとしてきましたが、どれも無駄に終わりました。真の皆さんと、これまでこれが自分だと思っていた皆さんの間の隙間に持ち込まれたのは、実体のない、つかの間の代替品に過ぎず、皆さんにとって根本となるものを補完しようとする試みでした。ですからそこに何ひとつ見出すことはできませんでした。そこで、人間は自分の完全性を再び取り戻したくて探究を続けましたが、うまくはいきませんでした。人間はこの隙間に名前をつけることも、それを言葉で表現することもできずにきました。この隙間の中に人間が失ってしまった根本的な何かがある。人類はそう感じていました。そうやって、完全な存在となるためのクェストは何度も何度も行われ、そして毎回必ず、人類は間違った方向へと探究に出かけてきました。

 

というのも、この探究はたいてい、自らの外にある何かを探すというやり方で行われていたからです。何か自分以外のもの、有形のもの、近くにあるように感じてとても興味をそそらせるもの、なのにとても遠くにあるものとしてね。すべてを統合させてくれる究極の答えを求め、このとらえ所のない欠片を探してゆくために、人類は誤った行動をそれはたくさんとってきました。そのため、探し求めていた真理に近づくどころか、どんどん真理から遠ざかっていったのです。言葉通りの意味ですが、スピリチュアルな意味においても遠ざかっていったのです。人類は答えに偶然出くわし(と思っているだけですが)、見つけたものに常に名前をつけてきました。中には身体や顔までつけた場合もあります。そうやって、それを元に巨大な信念体系を築いてきました。これが区分化された信念システム、つまりいわゆる宗教の出現です。宗教は真理の象徴であると主張をし、自分達の「真理」以外のものを支持する人々を迫害するためにほとんどの時間とエネルギーを費やしてきました。こうして、かつては一つの統一グループだったものがどんどん分裂してゆき、時代が現代に近づくにつれ分裂はさらに進みました。現代が到来すると、人類はスピリチュアルなメッセージが伝えられる場所を離れ、別の場所でこのぽっかりと開いた虚空への答えを探し始めました。内なる空虚を満たすため、無駄なことに物質的解決を求めたのです。何を見つけたかというと、この空虚を一時的に満たすもの、ありとあらゆる物質を手に入れ、少しの間は充足感をくれるものです。しかし、それはやがて監獄へと姿を変えました。なぜなら、いったんこの空虚をそのような非物質的物質主義で満たそうとすると、この虚空はどんどん大きく広がって行くように感じるからです。それに対抗するため、もっと手に入れたいという欲求はふくれ上がってゆき、錯乱状態に近づきます。物質の山がどんどん嵩を増すにつれ、この美しい惑星は急激に荒廃してゆきました。文字通りに、そして比喩としての意味も込めての荒廃です。

 

物質主義的教義は宗教教義と何ら変わりなく、内なる空虚を満たすことはできませんでした。皆さんが生産すればするほど、愛の居場所はなくなってゆきました。愛というものは、本当に愛があるなら、皆さんの思いつくものはどんなものであろうと隅々までくまなく満たしてくれます。愛があれば、他に必要なものは何もないのです。個人的所有を持たない人生とまでは言いませんが、「もっと何かが欲しい」という渇望は消えてなくなることでしょう。まるで、まったくそんな渇望など一度も無かったかのように。

 

おそらく、多くの皆さんがこの点については証言出来るはずです、そう言って間違いはないと思っています。皆さんが内なる扉を大きく開き、光の中へ踏み込むと、皆さんにはようやく完全となった感覚が生じます。すると、あの古い虚空からの吸引力も人生を動かす要因ではなくなります。内なる虚空はなくなるからです。そして、私達が何度もお伝えしてきた言葉の中の真実が見え始めます。皆さんには、必要なものは既にすべて備わっています。皆さんという存在の完全性を成す、数多くの断片を皆さんはすでに持っているのです。これがわかった時、そこには外的なものは何一つないということがわかるはずです。皆さんが本当の「皆さん」となるために、皆さんが何者かになったり何か考えを身に着けたり物質を新たに手にいれる必要はありません。皆さんは、すでに「成りたいと思っているもの」なのです。どこまで遠くに出かけてゆこうと、皆さんが再び「ひとつ」となるために皆さんにとって必要不可欠と言えるものは何一つ見つからないことでしょう。

 

つまり、皆さんはすでに完全であり、欠けている所などありません。満たさねばならない虚空などありませんし、欠けたものを探す必要もないのです。それは皆さんの中にあるのです。ただ、何度も私達が言っているように、皆さんはなかなかそれを把握することができないでいます。それで、「自分を再発見する」ために長く困難なクェストを続けなければいけないと今も思い込んでいます。しかし皆さんがすべき唯一のこと、それは一番シンプルなことで、ただ座り、目を閉じて皆さんを招いているあの扉を思いきって開くことです。鍵はかかっていませんし、難解な問いに答える必要もありません。細かい手順があってそれに完璧に従う必要もありません。ただ必要なのは最後の小さな一歩を進むと心に決めること、それだけです。その一歩が一生をかけて達成することのように感じるかもしれませんが、ほんの一秒ほどで出来ることです。

 

今回も、私達から皆さんに詳しい地図をお渡しすることも、実行すべき日程や時間も伝えることもできません。これは皆さん一人一人にかかっています。これはシンプルで、とても大きな変化をもたらす一歩です。すでにこの一歩の所まで近づいている人もいますし、まだよくわからない人、進めずにいる人もいます。しかし、すべての人にその最後の一歩を進む力は備わっています。皆さんはすでにそのものなのですから、間違う、失敗する、道を誤ることは不可能なのです。皆さんがすべきことは、自分と共に「在りたい」とただ心から欲すること、自分という存在のすべての粒子まで本当の自分となるためにそう求めることです。お忘れなく、これは達成ではありません。ただ、皆さんは受け入れるだけです。本当の皆さんはもうそこに、内にいるのですから。粒子の一つ一つの中に、すべての呼吸の中に、心臓の鼓動一つ一つの中にね。ところが皆さんは「自分は本当は何者なんだろう? 自分に欠けている断片、もう一人の自分はどこに見つかるんだろう? 自分はどこに属しているんだろう? 」との疑問の答えを求めてまだキョロキョロしています。

 

繰り返しますが、答えはシンプルです。あなたはすでに、あなたが探し求めているものそのものです。あなたが知りたいことは、もうすべて知っています。そして最大限の能力をもってあなたは存在しています。ところが、意を決してこれを本当に見た人はほとんどいません。ですから、皆さんは自らの核の周りに設置した境界線を本当に越える勇気、越えたいという本当の意欲を奮い起こす必要があります。

 

いいですか、境界線は本当にありはしません。それは皆さんの想像の産物に過ぎず、皆さんの外側の部分が設定したものです。外側の皆さんは光について確信が持てないため自ら防護の網をそこに設置しましたが、その向こうに光り輝く明るい光があることを皆さんは感じとっています。私達から以前にお伝えしましたが、皆さんはその光り輝く核のごく間近にいますから、そこから発している光のパワーのせいで目は眩しさに滲み、マインドはちょっと後ろに引き下がろうとするかもしれません。無理からぬことです。人間の身体の中にいながら光の全パワーを完全に見せるなど、もう長らく起きたことはありませんから。その光は自分自身だけではなく周囲にまで完全なる姿を露わにします。ですから、内にあるこの最後の防御壁を思いきって引き裂くと考えるだけで二の足を踏むのです。

 

皆さんは自らの光から自分を守ろうとしているわけです。前にお伝えしましたが、これは皆さんと長い間共にある、深く埋め込まれたあの古い闘争・逃走メカニズムが引き起こす用心手段に過ぎません。しかし、本当の皆さんにかかったベールを思いきって取り外す時が来ているのです。皆さんの光の完全なる輝きを露わにし、その中に惜しみなく踏み込んでゆき、皆さんの最大限の潜在力、これ以上ない輝きと真に壮麗な潜在力をもった皆さんとなる時です。そうなった時、すべての人、すべてのものが完全に変わります。皆さんが自らの光を絶やそうとするのをついに止めた時、今度はその光のもつ全パワーが身の周りすべてを軽く、明るくするのですから。

 

それでも多くの人は自信がないかもしれません。それもそうでしょう、皆さんには内なる光が外に漏れたという理由のために狩られたという長い歴史がありますから。ですから自らに覆いをかぶせて目立たってはいけないという直感的反応がまだまだ多くの人に残っているのです。無理からぬことですが、すべての覆いを外す時がついに来たのです。ここで再び、皆さんはパイオニアとなるのです。皆さんの中には、古い仮面を外し、自らの壮大な光輝を放つために努力を要する人が大勢います。ですが、私達はわかっています。すべての人がそれを成し遂げます。なぜなら初めの仮面が外されてゆくと、それは大規模なエネルギーの波紋となって広がってゆき、近くにも遠くにもまだ残っているあの重いマント、光を遮る布地でできたあのマントをバラバラに裂くことになるでしょうから。

 

繰り返しますが、この小さな一歩が皆さんにとっては最大の難関なる一歩と言えるでしょう。達成ではありませんよ、熟慮です。しかし、皆さんは思い切って踏み出すことでしょう。そのために皆さんはここにいるのですから。しかし、このプロセスがフルに動きだすまで、多少の時間と催促を要するであろうことも私達にはわかっています。ですが恐れないでください、遠い未来のことを言っているわけではありません。皆さんのいまについて話しているのです。いま、皆さんの大気と皆さんの存在の中にエネルギー粒子がどんどん注入されています。このエネルギーをどんどん浴びると、皆さんの潜在力と具現化の間の隙間を埋めてくれるサポートを受けられるようになります。ですから、少しずつ、呼吸をするたびに、皆さんはそこに近づいています。ただ必要なのは、この「思考」と「在る」の間の隙間に橋を渡す人が誰か一人でも現れることです。そうすればベールは落ち、自らに課した分離の境界線はすっかり消えることでしょう。

 

もう一度言いましょう、座って目を閉じてください。そして自分の中へと戻ってゆく道があるのを感じてください。光は強烈な輝きを放っています。しかし、その光は「あなた」なのです。ずいぶん長い間、あなたはこの光から遠ざかっていました。しかし、もし意を決してその光に近づいても追い返されたりはしませんし、あなたを傷つけるようなものに出会うこともありません。いいですか、この光は新しいものでも未知のものでもありません。それが「ソース」であり、あなたはそこからやってきたのです。あなたはどの人生においてもずっと、核が欠けているような淋しい思いをしてきましたが、このソースがあなたの核です。しかし、その核はもう、どんな人でも入れる状態になっています。皆さんがその核を見つけ出せないようにするため、皆さんには外的な抑止要因が課せられていました。そのため、皆さんは核の代わりとなるものを探す迷宮へと迷い込み、自分という存在の中心からどんどん遠ざかることになりました。しかし、抑制を課する者はもういないのです。そして皆さんは故郷へ戻っておいで、と招かれています-いつでも皆さんが、自分の帰郷を歓迎する、その準備が整いさえすればいつでも歓迎してくれます。

 




Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

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invoc


神に対する訴え

14:02:2014 - 09:00H BRISBANE, AUSTRALIA

14:02:2014 – 08:00H TOKYO, JAPAN

http://24timezones.com/

Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき

Creator

Prime Creator Makes an Announcement


by Kathryn E. May, PsyD

on 08/02/13

http://disclosure-2012.com/page/482254554


主創造主は次のように語られた。:

愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。

のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。

なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。

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